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腕のシビレ(ヘルニア含む)専門外来

【2026年最新版】頚椎椎間板ヘルニア・頚椎症性神経根症専門外来|金沢バランス整体院

1. 「首を触らない」ことで、しびれの連鎖を根本から断つ

Google口コミ530件超、総合評価4.9。

2026年2月現在、金沢市で「手術を宣告された腕のしびれが改善した」と驚きの声が集まる当院は、頚椎ヘルニアや頚椎症に対しても常識破りのアプローチで結果を出しています。

「リリカやトラムセットを飲んでもしびれが取れない」「首を牽引しても変わらない」

それは、しびれの原因が「首」そのものではなく、神経の通り道の「詰まり」にあるからです。

2. 流れる川を塞き止めている「岩」を取り除く:島野式の神経解放理論

島野式整体では、頚椎ヘルニアや腕のしびれに対して、首を直接触ることはまずありません。なぜなら、しびれは「神経という川」がどこかで堰き止められている結果に過ぎないからです。

・末端(手首・親指)の硬さ:

手首には8つの小さな骨がありますが、その中の特定の箇所や親指の関節に硬さが生じると、腕全体の神経伝達に悪影響を及ぼし、しびれを引き起こす確率が劇的に上がります。

・第1肋骨のブロッキング:

症状が出ている側の「第1肋骨」が硬くなると、首から腕へと伸びる神経の束を物理的に圧迫します。この出口を広げない限り、いくら薬を飲んでも根本的な解決にはなりません。

リリカ、トラムセット、ロキソニンといった内服薬は、痛みの感覚を鈍らせているだけで、川を塞き止めている原因を取り除いてはくれません。当院は、全身を詳しくチェックし、神経の流れをスムーズな「きれいな川」に戻す施術を行います。

1. 2026年2月現在:島野式を継承し、しびれを解消する二人の精鋭

理学療法士の視点から「神経の通り道」を再構築する

スタッフ:小川 雄右(Ogawa Yusuke)

【国家資格:理学療法士】

「首だけを診る治療の限界を、島野式の解剖学的視点で突破します。」

理学療法士として神経学に基づいたリハビリを経験してきた私は、第1肋骨や手首の骨がどれほど神経の流れを左右するかを熟知しています。薬で誤魔化す日々を終わらせるために、神経の通り道をミリ単位で調整し、根本的な解放を目指します。

柔道整復師の技術で「末端の詰まり」を指先で解く

スタッフ:大森 瑞己(Omori Mizuki)

【国家資格:柔道整復師】

「手首と指の小さな骨のズレが、あなたのしびれの正体かもしれません。」

柔道整復師として培った骨格調整の技術に加え、島野院長直伝の指先の感覚で、手首にある8つの骨の中から「原因」となっている箇所を特定します。首を触らずとも、手首や肋骨を整えることで指先まで血流が通い、しびれが引いていく瞬間を体感してください。

院長・島野から見た「小川・大森」への信頼

2026年2月現在、私が自信を持って神経症状の患者様を任せられるのは、この二人だけです。

小川スタッフは、理学療法士の精密な分析で、しびれの「真犯人」を特定する力に長けています。

大森スタッフは、指先の感覚で末端の微細な硬さを捉え、神経の流れを再開させる職人です。

「このしびれは一生続くのか」と不安なあなたへ。島野式整体は、その川の流れを必ずきれいにしてみせます。私たち精鋭チームに、その悩みを託してください。