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金沢バランス整体院の
患者様からいただいた
レビューを
ご紹介いたします。

  • 腰痛改善例

    性別:男 イニシャル:M.I 症状:腰痛 急な運動により、2.3ヶ月に一回は腰痛をきたすようになり、息子がお世話になっているこちらにお世話になりました。 腰痛のない時での受診でしたので、体の違いや変化はあまり感じませんが、施術前後での体の軽さは全く違いました。 少なくとも自分の体を見つめ直す良い機会となりました。 今後、もしまた腰痛が再発した際にはお世話になろうと思います。 ★コメント★ 今回は某病院で医師として小児科を担当されている先生の感想文です。 当院にはお忍びで来られている医師の来院頻度が非常に多く、また当直など、激務な為に身体の不調箇所が多い場合がよくあります。 私たち医療側も自分の身体のメンテナンス、必要ですね。

    2018.12.06

  • 肺の悪性の病気(stage2)劇的消失例!

      症状:肺の悪性の病気治療中、肺の白い影が消え肺癌直る 平成30年6月頃から午前3時頃には息苦しく、咳が激しく血痰が出るようになり医にかかるようになりました。 医は無呼吸症候群との診断し、その後一向に回復せず肺癌の可能性を疑い、9月から大きな病院でみてもらい9月20日に入院して、肺の組織検査をするため全身麻酔治療をしました。 その後もX線、CTなどで段々肺の下葉に白い影が出てきました。 これは肺癌の疑いありとのことで、切除手術で再度詳細検査になりました。 この辺りからバランス接骨院で施術を受けるようになりました。 11月18日再入院、11月21日に白く濁っている部分の切除手術の予定でした。 21日に肺の摘出手術のため、19日に詳細な再検査(CT.X線.その他)の検査を行いました。 20日に担当医師が私の入院している部屋に入って来られ「○○さん、肺の白い影がなくなっていました。不思議なことが起きました。X線もCTにも何も影がなくなって悪性の病気の疑いは消えました。それでもう入院の必要性も手術もやらないことになりました。帰って結構です。」とのことで退院しました。 医者も「こんなことの前例がない。肺の白い影が消えるという不思議なことがあるのかとビックリです。」ということで解決。 現在も健康体です。 ★コメント★ 今回は肺の悪性の病気の消失例です。 肺の病気を整体で!?と思うかもしれませんが、この治療にも、結局は問題のあるところを見つけて治療するだけです。 世の中の身体の不調で悩んでいる人を救うべく、日々精進です。

    2018.12.06

  • 腰椎椎間板ヘルニアの改善例

    性別:女 イニシャル:T・Y 症状:腰痛、右大腿しびれ(腰椎椎間板ヘルニア) 3週間ほど前、くしゃみをした際に腰に激痛、右大腿のしびれが出現した。 翌日整形外科を受診して、レントゲンを撮り、L5/S1の椎間板ヘルニアではないかと診断された。 痛み止めを処方され、中腰にならないように!と言われた。 1回目の治療後、右大腿のしびれがなくなった。 腰痛も軽減した。とてもうれしい!! ★コメント★ 今回はスタッフの症例です。 ヘルニアと病名はついてても、そのヘルニアの部分に原因がある事は少ない、というかほとんどないです。 まだまだ悩んでいる人を救えるよう、日々発信していきます。

    2018.10.31

  • 北海道から来院されてる患者様

    性別 男 症状 雪かきで両肩を痛めました 2年前、長年痛んでいた腰痛の治療をして頂きました。 すぐに何故悪いかを調べてくださり、治療して下さいました。 それから腰痛がなくなり、今日肩痛で来ました。 治療してか、痛みがやわらいできました。 治るのが楽しみです。 ★コメント★ たくさんの方が毎日来院されています。 今日は北海道から定期的に来てくださっている方から「日頃の感謝を込めて感想文を書きたい」と言ってくださり書いていただきました。 診療時間は通常20時までですが、毎日22時時過ぎまで予約が埋まってる日々です。 ありがたい事です。治療内容は力づくでやってないので、肉体的には問題ないです。 将来のイメージとして、20代、30代はとにかくいろんな事を学んで、40代で知恵を絞り容量良く動くのが理想です。 好きな仕事だから頑張れます。 明日も頑張りますね! ではまた!

    2018.10.30

  • 坐骨神経痛の改善例

    症状:腰痛、坐骨神経痛 性別:女性 1年ほど前から腰、足に痛みが出て、座ったり洗面の時の前かがみができない状態でした。 孫が受診していると聞き私も診てもらい、内臓や骨盤の治療を受けました。 1回の治療でくの字に曲げていた腰が伸び体が楽になり、3?4回後には痛みもとれ、一日中顔をしかめて痛い痛いという言葉もなくなりました。 今後も治療を続けて毎日を元気に過ごしたいと思います。   ★コメント★ 今回は坐骨神経痛です。基本紹介で来られる方がほとんどです。 坐骨神経痛は、膀胱の問題が比較的多いです。 腰痛で来られる方が開院当初は多かったですが、今はいろんな症状の方が来られます。  

    2018.10.23

  • 適応障害の改善例

    症状:適応障害 性別:女性 今から12年程前いろいろなストレスで躁鬱、不眠など心身の症状が現れ適応障害と診断され、1ヶ月程入院し、その後自宅に帰ってからも身体の調子が悪く、頭痛、肩こり、腰痛で脳神経外科、整形外科といろいろな病院で検査してもらい椎間板ヘルニアと言われ手術しないと股関節の痛み、痺れはとれないとのことでしばらく仙骨ブロック注射と薬で痛みをやわらげていました。肩も痛く重い荷物を背負っている感じで毎日憂鬱な日々でした。 友人にバランス接骨院を紹介してもらい2回目で股関節の痛み、痺れもなくなりその後肩にズシっと重みがかかっていたのがとれ、すごく身体全体が軽くなり薬も飲まなくても良い日が続き、本当に嬉しく感謝しています。 ★コメント★ 今回は、適応障害です。 適応障害とは?ーコトバンクより引用ー 明確な心理的・社会的ストレス因子があり、そのストレスの始まりから1か月以内に情緒的症状や非社会的行為が現れ、社会的機能が著しく障害される精神疾患。 ストレス因子には対人関係のほかに、仕事や勉強上の問題、事故や災害、住居移転など環境の変化などがあげられ、これらのストレス因子が引き金となって、家庭ばかりでなく学校や職場などでも不適応を起こす。 しかし、うつ病などと違って、ストレスにさらされない環境では症状の改善がみられることも多い。適応障害はこうした不適応の結果として起こる精神疾患として定義され、アメリカ精神医学会のDSM-5(『精神障害の診断と統計の手引き 第5版』Diagnostic and Statistical Manual of Mental Disorders 5)では「トラウマとストレスに関する障害」という大カテゴリーに分類されている。 情緒的症状は、抑うつ気分、不安、苦悩、絶望、怒り、焦り、緊張などであり、日課や計画の遂行あるいは継続ができない場合などに感じることがある。 また非社会的行為とは、無断欠勤および欠席や、過度の飲酒や摂食のほか、無謀な運転、けんか、破壊行為など社会的規範を無視するような攻撃的なものである。 適応障害は、こうした症状や行為が個人に通常予測されるよりも強い苦痛を与え、もしくは社会的または職業的(あるいは学業上の)機能に著しい障害を与えている場合に診断されるが、大うつ病エピソードや統合失調症などほかの精神疾患の診断基準を満たす場合や、 […]

    2018.10.21

  • 腰椎分離症の改善例

    症状:腰椎分離症、腰椎椎間板症 性別:男性 5月のGW明けに左足に強い痺れが出ました。近くの病院で腰椎分離症と椎間板症と診断され、痛み止めを処方されただけでした。別の接骨院にも通いましたが、全然良くなりませんでした。 友人の紹介で受診しましたが最初は今まで受けたことのない施術で半信半疑でしたが5回の通院ですっかり良くなりました。 ★コメント★ これだけたくさんの症例が改善した感想文があるけれど、どこに行っても治らなかった方からすると、半信半疑なのは当たり前です。 当院では全身を見てます。 筋肉や関節だけではないです(´∀`=)

    2018.10.20

  • 肉離れの改善例

    性別 男 症状 肉離れ 平成30年9月、野球の試合中、肉離れを発症しました。 他の接骨院で電気治療を受けましたが、症状の改善は見られませんでした。 そこでHPを見てこちらにき来たのですが、様々な治療法で親身に治療にあたって下さいました。 他にも日常生活や食事についてもアドバイスを頂き、症状も少しずつ改善して、またプレーできるようになってきました。 ありがとうございました。 ★コメント★ 肉離れは長期離脱のイメージが強いですが、当院では早期復帰が可能です。 なぜかというと、最短で回復する為の食事指導も行っているからです。 この方にも指導し、当院独自の肉離れの治療を施したところ、最短で回復しました。  

    2018.10.18

  • 頚椎椎間板ヘルニアの改善例(新潟県から来院)

    性別 女 症状 頚椎椎間板ヘルニア(新潟県から来院) 今の会社に入社してから、20数年間首と頭痛で、糸魚川の整形外科や高岡市の病院に行ったけど、湿布薬と痛み止めを飲んでこれまでずっと痛みに悩まされていました。 そして、ある方たちから、バランス接骨院を薦められて行く事になりました。 4月から6月まで、4回の治療でしたが、今痛み止めも湿布もしなくても良くなりました。一生懸命治療してくださりありがとうございました。 ★コメント★ 今回は頚椎ヘルニアの症例です。 この方のヘルニアは20年物で、いろんな病院や治療院へ通っていたが治らないままでした。 感想文でも書いてある通り、4回の施術で症状がピタっと止まりとても喜んでくれました。 県外の方は裏メニューの1時間の治療を行っています。 治療は触れているだけのように見えますが、頭の中は超フル回転して治療しています。 そして身体の中にかなり強力な良いエネルギーを送っています。 なので、長時間の治療はその反動もあるため好転反応も出やすくなります。 好転反応とは、治療後に熱が出たりダルさなどの症状が出たりします。 なかなか遠方だと週一回のペースで来れない為、好転反応が起こってでも早く良くなるやり方を選択します、なので1時間です。 治らずに悩んでいる方が沢山います。 その方を一人でも多く救うことが私達の使命です。 最近予約が混雑しすぎなのか、詰め込みすぎなのか、土曜の今日も本来午前9時から12時までが診療時間なのですが、私は8:45?13:00まで、橋森スタッフなんて朝8:00から14:15まで予約が埋まっていました。 有難い事です。 そして週末は県外に行き研修を受ける日々。 忙しい事に対してマイナスの感情を抱く、抱かない、と考える前に、必死で、夢中で目の前の患者様に全力を尽くしてます。 まだ私達は若いので、できている事だと思います。 当院に通ってくださる方に対して、もっともっと尽くします。 通ってくださるから、もっと頑張ろうと思ってます。 ですので、通院中の方々、もうしばらくお付き合いくださいませ。 ではまた(*´?`*)

    2018.10.13

  • 肉離れの劇的改善(富山県から来院)

      性別 男 高校野球部 症状 腸腰筋肉離れ 他の病院に行った時は全く症状は良くならなかったけど、ここでの治療後すぐ動けるようになり次の日には運動できるようになりとても助かりました。   ★コメント★ 久しぶりに症例報告、かなり感想文が溜まっていました。 今回は富山県からの患者様です。 この方は高校生で野球部、夏の大事な大会前に股関節の前の筋肉を傷め、病院に行っても全く改善されませんでした。 今回見つけた問題箇所は、股関節と膝の運動軸がズレていたこと、そして、砂糖の摂りすぎで盲腸付近がガチガチに硬くなっていた影響で股関節の筋肉まで硬くなっていました。 上記の状態を治療して行くと、次の日には綺麗に走れるようになっていました。 肉離れはちゃんと治療していけば、良くなるし、食生活も大切です。 この治療が、もっと世の中の困っている方に受けてもらえるよう、日々発信し続けます。

    2018.10.11

  • パニック障害劇的改善例!!

    症状:パニック障害 性別:女性 結婚してすぐ7年前より過呼吸になり、その後すぐ出産後より産後鬱からパニック障害と病院で言われました。 それから薬を飲み、心療内科にずっと通っていましたが、一度よくはなったけどまた戻ったりと全く良くならない状態でした。 自分の母親と妹がバランス接骨院へ行っていて、特に妹がひどかったのでその妹がどんどん良くなっていく姿をみて自分も行こうと思い通うことになりました。   初めてうけた時、先生に「自分を許せるようになっていきます。それで楽になっていくのが治ったということです」と言われた時、いつも自分を責めて自分はダメだと思っていてそれで周りに対して怒りがおさまらず怒ってばかり。 なぜそんなことで怒るの?と言われても怒りがおさまりませんでした。 でも、島野先生に診ていただいた日から怒りがなくなりました。 あれほど怒っていたのに周りの家族もすぐに違うと言いました。 特に子供に「ママなんか違うね」と言われた時は本当に嬉しかったです。 私はこれからちゃんと子供に向き合っていける気がしています。 今までより気持ちがとっても楽になりました。ありがとうございます。そしてこれからもよろしくお願いします。 ★コメント★ 今回の症例は、「パニック障害」です。 いろんな自律神経系の疾患が当院へ来られてますが、病名違えどやる事は同じです。 感想文を書いてもらう時は、かなり良くなった段階で書いてもらうことが多いですが、 今回の症例は、一回治療しただけで劇的に改善し、今後もさらに良くなると確信してるので、感想文を書いてもらいました。 女性はママになると、家事や育児、やる事が多く、いっぱいいっぱいになります。 その状態を「みんなやってきてるから、出来て当たり前」と頑張りすぎてしまうと、自律神経系がやられてしまいます。 私が治療しているのは、患者様の身体の構造だけではありません。 世の中の身体の不調で悩んでいる方、まだまだいます。 当院とのご縁がある方は治療を受けられますが、ご縁がない方には、このブログを通して少しでも縁がつながるよう、読んでもらえるよう発信し続けます。 病院に行っても治らない方を救うことが私たちの使命です。

    2018.09.20

  • 両側シーバー病の改善例

    症状:両足シーバー病 性別:男 小学生 2017年の8月にバスケの試合で急に両踵に痛みが走り立って歩けなくなりました。 整形外科を受診し、両足のシーバー病、踵骨周囲炎と診断されリハビリに通ったり、インソールを作成したりしました。 また、整体やマッサージなどにも行き、痛みをごまかしながら練習を続けていましたが、やはり試合で足に強い衝撃がかかるとまた歩けなくなる程に痛くなることが続きました。 口コミとHPで金沢バランス接骨院の事を知り、藁をもすがる思いで受診させて頂きました。 ここでは踵の治療だけでなく骨盤のゆがみからくる全身の使い方から痛みがきていることを教えて頂き、整体だけでなく体に無理のないストレッチやトレーニング方法も教えて頂きました。 また、練習や試合に充分参加できない間の心の持ちようや、自主トレの取り組み方もお伝え頂き、痛みを我慢しうまく動けない悔しさを我慢して泣いていた息子が徐々に明るくなりました。 4ヶ月かかりましたが、今では痛みがすっかりなくなり、痛みをかばうために崩れていたフォームも少しずつよくなっています。 思いっきり大好きなバスケに取り組めるようになった息子の笑顔は家族も明るくさせてくれます。本当に有難うございました。 ★コメント★ 久しぶりの症例報告です。 今回は、「シーバー病」です。 シーバー病とは? 踵骨骨端症(しょうこつこったんしょう) ■ どのような障害か(札幌スポーツクリニックより抜粋) 運動の後や、朝起きた時などにかかとの骨(踵骨:しょうこつ)の後方に痛みを生じる障害です。急に強く痛むというよりはジーンとするような慢性の痛みが特徴です。 悪化すると痛みのためにかかとを地面につけられず、つま先立ちで歩くようになります。(→尖足歩行:せんそくほこう) 別名Sever(シーバー)病とも呼ばれています。 10歳前後の活発な男子に多く起こり、女子の2倍の頻度でこの障害が認められます。通常、片側の足に起こることが多いですが、稀に両足とも起こる場合があります。 ー原因ー ランニングやジャンプ動作などの際に、かかとの軟骨部(踵骨骨端核:しょうこつこったんかく)がアキレス腱や足底筋膜によって牽引される(ひっぱられる)こ とによって炎症が起こり、痛みを引き起こすのが原因とされています。時には打撲などの外傷がきっかけとなって発生する場合もあります。 ま […]

    2018.09.14