息子のシーバー病で通院しました。接骨院で半年くらいは完治するまでかかるかも…と言われていましたが、2週間に1回のメンテナンスと毎日のケアをプラスして、わずか1ヶ月半くらいで試合に復帰することが出来ました。今後も怪我がないようにメンテナスのために通いたいと思います! ありがとうございました。 ★コメント★ ありがとうございます😊
2024.07.30
息子のシーバー病で通院しました。接骨院で半年くらいは完治するまでかかるかも…と言われていましたが、2週間に1回のメンテナンスと毎日のケアをプラスして、わずか1ヶ月半くらいで試合に復帰することが出来ました。今後も怪我がないようにメンテナスのために通いたいと思います! ありがとうございました。 ★コメント★ ありがとうございます😊
2024.06.03
性別:男 イニシャル:M.J 症状:シーバー病 1ヶ月くらい痛みがあり(踵)、整形外科を受診したら、湿布をもらって毎日貼っていたが、痛みが増していったので、受診しました。 (金沢バランス接骨院での)評価は踵ではなく、腸の硬さと言われ驚きました。 家では、甘いものを控え、治療していただきました。 1回の施術で、かなり痛みが引いたのでビックリしました。 あっという間に痛みも引いていき、スポーツもできるようになり、本人も喜んでいます。 ありがとうございました。 ★コメント★ 橋森スタッフの症例です。 当院では、主に病院に行っても治らない方を対象にみています。 踵の問題は、踵にはありません。 問題となっているところに治療するべきところがあります。
2019.02.15
症状:両足シーバー病 性別:男 小学生 2017年の8月にバスケの試合で急に両踵に痛みが走り立って歩けなくなりました。 整形外科を受診し、両足のシーバー病、踵骨周囲炎と診断されリハビリに通ったり、インソールを作成したりしました。 また、整体やマッサージなどにも行き、痛みをごまかしながら練習を続けていましたが、やはり試合で足に強い衝撃がかかるとまた歩けなくなる程に痛くなることが続きました。 口コミとHPで金沢バランス接骨院の事を知り、藁をもすがる思いで受診させて頂きました。 ここでは踵の治療だけでなく骨盤のゆがみからくる全身の使い方から痛みがきていることを教えて頂き、整体だけでなく体に無理のないストレッチやトレーニング方法も教えて頂きました。 また、練習や試合に充分参加できない間の心の持ちようや、自主トレの取り組み方もお伝え頂き、痛みを我慢しうまく動けない悔しさを我慢して泣いていた息子が徐々に明るくなりました。 4ヶ月かかりましたが、今では痛みがすっかりなくなり、痛みをかばうために崩れていたフォームも少しずつよくなっています。 思いっきり大好きなバスケに取り組めるようになった息子の笑顔は家族も明るくさせてくれます。本当に有難うございました。 ★コメント★ 久しぶりの症例報告です。 今回は、「シーバー病」です。 シーバー病とは? 踵骨骨端症(しょうこつこったんしょう) ■ どのような障害か(札幌スポーツクリニックより抜粋) 運動の後や、朝起きた時などにかかとの骨(踵骨:しょうこつ)の後方に痛みを生じる障害です。急に強く痛むというよりはジーンとするような慢性の痛みが特徴です。 悪化すると痛みのためにかかとを地面につけられず、つま先立ちで歩くようになります。(→尖足歩行:せんそくほこう) 別名Sever(シーバー)病とも呼ばれています。 10歳前後の活発な男子に多く起こり、女子の2倍の頻度でこの障害が認められます。通常、片側の足に起こることが多いですが、稀に両足とも起こる場合があります。 ー原因ー ランニングやジャンプ動作などの際に、かかとの軟骨部(踵骨骨端核:しょうこつこったんかく)がアキレス腱や足底筋膜によって牽引される(ひっぱられる)こ とによって炎症が起こり、痛みを引き起こすのが原因とされています。時には打撲などの外傷がきっかけとなって発生する場合もあります。 ま […]
2018.09.14